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arichan足長継続支援会費(会員専用メンバーシップクラブ・サンプル登録料無料)

¥500 / 月

本支援プロジェクトでは、現場で”いのち”を守るため、現場にいるひとたちが誰でも躊躇することなく、AEDを使えるように支援してくださる皆さんと共に身近なスポーツチームや様々なスポーツ活動を行っている組織・団体へAEDを寄贈するとともに、じっさいに現場の沢山の皆さんがAEDを使えるように講習会の実施を行うプロジェクトです。
※付属品:キャリングバッグ 消耗品:使い捨てパッド一組(成人、小児共通)が含まれます。
※講習会は基本コース120分を実施します。
 (6名まで受講可、受講者には受講賞を発行、インストラクターの交通費を含む)
※支援者募集と共に寄贈先も募集しています。応募は支援者の皆さまにご依頼ください。


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品番コード(SKU): 登録料無料足長継続支援会費



商品説明


AEDとは、突然心臓が正常に拍動できなくなった心臓に、除細動電気ショックを行う一般市民が使える救急救命機器です。日本では、救急車が到着するのに、平均8.2分(総務省消防庁調べ;全国平均)。除細動電気ショックまでの時間が1分経過するごとに、生存率は約7~10%低下します。救急車の到着を待っているだけではなく、一般市民が一刻も早くAEDを使用して除細動電気ショックを行うことが重要となります。
本支援プロジェクトは、誰でも使えるAEDをスポーツ活動の現場ごとに設置し、どこにいても1分以内でAEDが届き、5分以内の使用をめざし大切な”いのち”を守る視線プロジェクトです。
総務省消防庁「平成25年版 救急救助の現状」より

 

今、私がAEDを使えたら・・・

スポーツ活動中にそばにいる誰かが倒れた時、あなたは迷わずにAEDを使うことが出来ますか?
私たちの調査では運動施設にAEDが設置されていても施設内に設置されていて休日・早朝夜間などは利用出来ません。

”いのち”を守るための1分を争う、そんなときにすぐ近くにAEDがあれば、そしてスタッフが即使えたら、そんな最も現場に近い練習・合宿や試合の場で速やかに対応することで、沢山の”いのち”を守ることが出来ると私たちは信じています。

本支援プロジェクトでは、現場で”いのち”を守るため、現場にいるひとたちが誰でも躊躇することなく、AEDを使えるように支援してくださる皆さんと共に身近なスポーツチームや様々なスポーツ活動を行っている組織・団体へAEDを寄贈するとともに、じっさいに現場の沢山の皆さんがAEDを使えるように講習会の実施を行うプロジェクトです。
※付属品:キャリングバッグ 消耗品:使い捨てパッド一組(成人、小児共通)が含まれます。
※講習会は基本コース120分を実施します。
 (6名まで受講可、受講者には受講賞を発行、インストラクターの交通費を含む)

スポーツ名鑑では、本支援プロジェクトの寄贈先を募集しています。
本支援プロジェクトと同じ支援プロジェクトを立ち上げてAED普及の啓蒙活動にご協力ください。
※本支援プロジェクトを立ち上げたい方は、本プロジェクトの主催者にご相談ください。
 そして支援の輪を広めましょう。
※支援金が目標金額を超えた場合は、次に立ち上げる支援プロジェクトへの支援に利用するなど
 現場のスポーツ振興に役立ててください。

AEDとはなんでしょう?

AEDとは自動体外式除細動器のことを言います。

 A:Automated(自動化された)、
 E:External(体外式の)、
 D:Defibrillator(除細動器)です。

心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。
心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。
電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻します。

AEDの使い方概要

AEDは音声や画像で指示を出してくれるので、その指示に従って行動します
スイッチON

1. AEDが到着したらすぐに電源を入れます。機種によっては、AEDのフタをあけると自動で電源が入るものもあります。

パッドを貼る

2. 倒れている人の衣服を取り除き胸をはだけます。AEDのケースに入っている電極パッドの1枚を胸の右上に、もう1枚を胸の左下の素肌に直接貼り付けます。電極パッドを貼る間もできるだけ胸骨圧迫を続けます。

安全確認をして除細動ボタンをON

3. 「離れてください。心電図の解析中です」との音声メッセージとともに、AEDが自動的に解析を始めます。
4. 電気ショックが必要な場合は「ショックが必要です」と音声でその必要性を教えてくれます。周囲の人が倒れている人に触れていないことを確認して、ショックボタンを押します。

胸骨圧迫再開

5. 電気ショックの後は直ちに胸骨圧迫を再開します。AEDの指示に従い、約2分おきに心肺蘇生とAEDの手順を繰り返します。
注意:AEDのパッドは救急隊が到着するまで貼ったままにしておいて下さい。またAEDの電源も切らないで下さい。

資料出典:日本救急医学会(http://aed.jaam.jp/about_aed.html)

AED講習会

AED講習会


AEDを寄贈するとともに、チームの指導者及び子ども達に、実践的なAED講習会を実施いたします。命の大切さを知ること、さらには「自分が人を助けることができるのだ」ということへの気づきを通じて自己効力感の向上を目指します。内容詳細は、以下の動画をご参照願います。

◆ AEDを使った心肺蘇生 (『AEDを使った救急救命の手順』 動画)

AED講習会の開催について

地域スポーツに関わる多くの人がAEDを使えるようにするために、AEDの寄贈にあたっては、寄贈先のスポーツチームへの講習会を実施します。スポーツチームの子どもたちに対して、AEDの使い方を学ぶ事を通じて「自分でも人を助けられる」といった気持を感じてもらえる講習を行います。

AED・健康スポーツ基金とは

AED・健康スポーツ基金とは


AEDのスポーツフィールドへの設置に向けた取り組み

設置数が圧倒的に不足しているAEDを、避難所やスポーツ施設やとなる地域の公共施設や福祉施設、そして「AEDが近くにない」、「毎回場所が違うため持ち歩きたい」というスポーツチームに寄贈します。

現在、AEDの設置は行政等によって進められていますが、数が圧倒的に不足しています。本基金は、AEDで助かる命を救うために、災害時などに避難所となることが想定される地域の公共施設や福祉施設に複数設置することを目的に設立されました。今、その活動はスポーツフィールドにまで広げられています。

今、私がAEDを使えたら

スポーツ活動中にそばにいる誰かが倒れた時、あなたは迷わずにAEDを使うことができますか?AED・健康スポーツ基金では、そんなときにすぐ近くにAEDがあり、現場にいるひとたちが子どももお年寄りも誰もが躊躇することなく、AEDを使えるよう、AEDの寄贈とともに、AEDの講習会の実施を行います。

職場やグループ、スポーツイベント会場で集めた募金や、寄付付き商品など売り上げの一部の寄付などで地域貢献活動を志す企業や、スポーツ活動を応援する個人や企業の方からのご寄付を、
公益財団法人パブリックリソース財団の基金に受け入れ、AEDを必要とするチームや施設に寄贈します。
日本健康スポーツ連盟では、AED普及の啓蒙活動ならびに講習会を実施いたします。

 

100メートルに1台のAEDを目指して

100メートルに1台のAEDを目指して


2020年の東京オリンピックに向けて、今後様々な年代で健康スポーツ活動が活発になることが予想されます。本基金は、助かる命を救うために地域のスポーツチーム等に、 AEDの寄贈を推進します。 さらにスポーツ活動中に倒れた人がいた時に、地域のスポーツに関わる多くの人が、誰もが躊躇することなく、AEDを使えるよう、講習会を実施いたします。地域貢献や地域スポーツへの支援を考える企業や個人の皆様のご寄付をよろしくお願いいたします。

商品説明


AEDとは、突然心臓が正常に拍動できなくなった心臓に、除細動電気ショックを行う一般市民が使える救急救命機器です。日本では、救急車が到着するのに、平均8.2分(総務省消防庁調べ;全国平均)。除細動電気ショックまでの時間が1分経過するごとに、生存率は約7~10%低下します。救急車の到着を待っているだけではなく、一般市民が一刻も早くAEDを使用して除細動電気ショックを行うことが重要となります。
本支援プロジェクトは、誰でも使えるAEDをスポーツ活動の現場ごとに設置し、どこにいても1分以内でAEDが届き、5分以内の使用をめざし大切な”いのち”を守る視線プロジェクトです。
総務省消防庁「平成25年版 救急救助の現状」より

 

今、私がAEDを使えたら・・・

スポーツ活動中にそばにいる誰かが倒れた時、あなたは迷わずにAEDを使うことが出来ますか?
私たちの調査では運動施設にAEDが設置されていても施設内に設置されていて休日・早朝夜間などは利用出来ません。

”いのち”を守るための1分を争う、そんなときにすぐ近くにAEDがあれば、そしてスタッフが即使えたら、そんな最も現場に近い練習・合宿や試合の場で速やかに対応することで、沢山の”いのち”を守ることが出来ると私たちは信じています。

本支援プロジェクトでは、現場で”いのち”を守るため、現場にいるひとたちが誰でも躊躇することなく、AEDを使えるように支援してくださる皆さんと共に身近なスポーツチームや様々なスポーツ活動を行っている組織・団体へAEDを寄贈するとともに、じっさいに現場の沢山の皆さんがAEDを使えるように講習会の実施を行うプロジェクトです。
※付属品:キャリングバッグ 消耗品:使い捨てパッド一組(成人、小児共通)が含まれます。
※講習会は基本コース120分を実施します。
 (6名まで受講可、受講者には受講賞を発行、インストラクターの交通費を含む)

スポーツ名鑑では、本支援プロジェクトの寄贈先を募集しています。
本支援プロジェクトと同じ支援プロジェクトを立ち上げてAED普及の啓蒙活動にご協力ください。
※本支援プロジェクトを立ち上げたい方は、本プロジェクトの主催者にご相談ください。
 そして支援の輪を広めましょう。
※支援金が目標金額を超えた場合は、次に立ち上げる支援プロジェクトへの支援に利用するなど
 現場のスポーツ振興に役立ててください。

AEDとはなんでしょう?

AEDとは自動体外式除細動器のことを言います。

 A:Automated(自動化された)、
 E:External(体外式の)、
 D:Defibrillator(除細動器)です。

心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。
心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。
電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻します。

AEDの使い方概要

AEDは音声や画像で指示を出してくれるので、その指示に従って行動します
スイッチON

1. AEDが到着したらすぐに電源を入れます。機種によっては、AEDのフタをあけると自動で電源が入るものもあります。

パッドを貼る

2. 倒れている人の衣服を取り除き胸をはだけます。AEDのケースに入っている電極パッドの1枚を胸の右上に、もう1枚を胸の左下の素肌に直接貼り付けます。電極パッドを貼る間もできるだけ胸骨圧迫を続けます。

安全確認をして除細動ボタンをON

3. 「離れてください。心電図の解析中です」との音声メッセージとともに、AEDが自動的に解析を始めます。
4. 電気ショックが必要な場合は「ショックが必要です」と音声でその必要性を教えてくれます。周囲の人が倒れている人に触れていないことを確認して、ショックボタンを押します。

胸骨圧迫再開

5. 電気ショックの後は直ちに胸骨圧迫を再開します。AEDの指示に従い、約2分おきに心肺蘇生とAEDの手順を繰り返します。
注意:AEDのパッドは救急隊が到着するまで貼ったままにしておいて下さい。またAEDの電源も切らないで下さい。

資料出典:日本救急医学会(http://aed.jaam.jp/about_aed.html)

 アリ商店
 
 ari@sps-link.com
 08066486290
 
 ゆりのき台, 1234567, 千葉県, 日本
 

ari

 

AED講習会

AED講習会


AEDを寄贈するとともに、チームの指導者及び子ども達に、実践的なAED講習会を実施いたします。命の大切さを知ること、さらには「自分が人を助けることができるのだ」ということへの気づきを通じて自己効力感の向上を目指します。内容詳細は、以下の動画をご参照願います。

◆ AEDを使った心肺蘇生 (『AEDを使った救急救命の手順』 動画)

AED講習会の開催について

地域スポーツに関わる多くの人がAEDを使えるようにするために、AEDの寄贈にあたっては、寄贈先のスポーツチームへの講習会を実施します。スポーツチームの子どもたちに対して、AEDの使い方を学ぶ事を通じて「自分でも人を助けられる」といった気持を感じてもらえる講習を行います。

AED・健康スポーツ基金とは

AED・健康スポーツ基金とは


AEDのスポーツフィールドへの設置に向けた取り組み

設置数が圧倒的に不足しているAEDを、避難所やスポーツ施設やとなる地域の公共施設や福祉施設、そして「AEDが近くにない」、「毎回場所が違うため持ち歩きたい」というスポーツチームに寄贈します。

現在、AEDの設置は行政等によって進められていますが、数が圧倒的に不足しています。本基金は、AEDで助かる命を救うために、災害時などに避難所となることが想定される地域の公共施設や福祉施設に複数設置することを目的に設立されました。今、その活動はスポーツフィールドにまで広げられています。

今、私がAEDを使えたら

スポーツ活動中にそばにいる誰かが倒れた時、あなたは迷わずにAEDを使うことができますか?AED・健康スポーツ基金では、そんなときにすぐ近くにAEDがあり、現場にいるひとたちが子どももお年寄りも誰もが躊躇することなく、AEDを使えるよう、AEDの寄贈とともに、AEDの講習会の実施を行います。

職場やグループ、スポーツイベント会場で集めた募金や、寄付付き商品など売り上げの一部の寄付などで地域貢献活動を志す企業や、スポーツ活動を応援する個人や企業の方からのご寄付を、
公益財団法人パブリックリソース財団の基金に受け入れ、AEDを必要とするチームや施設に寄贈します。
日本健康スポーツ連盟では、AED普及の啓蒙活動ならびに講習会を実施いたします。

 

100メートルに1台のAEDを目指して

100メートルに1台のAEDを目指して


2020年の東京オリンピックに向けて、今後様々な年代で健康スポーツ活動が活発になることが予想されます。本基金は、助かる命を救うために地域のスポーツチーム等に、 AEDの寄贈を推進します。 さらにスポーツ活動中に倒れた人がいた時に、地域のスポーツに関わる多くの人が、誰もが躊躇することなく、AEDを使えるよう、講習会を実施いたします。地域貢献や地域スポーツへの支援を考える企業や個人の皆様のご寄付をよろしくお願いいたします。

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 ari@sps-link.com
 08066486290
 
 ゆりのき台, 1234567, 千葉県, 日本
 

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